2012.01.27 Friday
議会改革!
京都府では、「京都府後期高齢者医療広域連合議会」
があり、府内の全市町村議会で選ばれた議員30名でで構
成され、広域連合の予算や条例などの審議・決定を行う機
関です。
福知山市からも、1名委員枠があり、市民厚生委員長が
これまで選任されており、私がこの「京都府後期高齢者医療
広域連合議会に出席しております。
そこで今回は、2月10日に平成24年第1回定例議会が
予定されており、私の所にも定例議会の関係書類が送ら
れてきました。
その中には、一般質問の通告用紙も入っており、事前通
告が必要となります。
これまでは、選任委員だけで対応しており、他の議員は一切
知らないのが現状でした。
それでは良くないとの思いから、野田議長に例えば各派幹
事会で、この内容を私から説明し、各会派から一般質問の受
付を行い、福知山市議会としての合意が得られれば、質問等を
事前に提出する仕組みにするべきでは、との提案をしたところ
であります。
現在、野田議長あづかりとなっております。
があり、府内の全市町村議会で選ばれた議員30名でで構
成され、広域連合の予算や条例などの審議・決定を行う機
関です。
福知山市からも、1名委員枠があり、市民厚生委員長が
これまで選任されており、私がこの「京都府後期高齢者医療
広域連合議会に出席しております。
そこで今回は、2月10日に平成24年第1回定例議会が
予定されており、私の所にも定例議会の関係書類が送ら
れてきました。
その中には、一般質問の通告用紙も入っており、事前通
告が必要となります。
これまでは、選任委員だけで対応しており、他の議員は一切
知らないのが現状でした。
それでは良くないとの思いから、野田議長に例えば各派幹
事会で、この内容を私から説明し、各会派から一般質問の受
付を行い、福知山市議会としての合意が得られれば、質問等を
事前に提出する仕組みにするべきでは、との提案をしたところ
であります。
現在、野田議長あづかりとなっております。